2017年06月25日

2017年06月23日

2017年06月22日

2017年06月20日

2017年06月16日

ストックフォトにおける知的財産権の侵害について

 一旦は Adobe Stock の審査をパスし、今までに2回ほど売れた事もある Zippo ライターの写真が、今ごろになって「不採用」になったようで、カタログからも削除されました。「知的財産権の侵害」がその理由らしいです。一応僕も写真の登録をする際は、商品に入っているロゴマークはもちろん、街角の看板などに写り込んでいるロゴなどにも気をつけているつもりですが、この写真にはどこにもロゴが入っていません。Zippo ライターはたとえロゴが写っていなくてもアウト‥‥という事のようです。実は Adobe Stock にはコレの他に、フタを閉じた状態の Zippo の写真が1点登録してあるんですが、それもいずれ同じ運命を辿るのかな‥‥?

知的財産権の侵害

 こういった権利関係の問題においては「特に Apple は厳しい」という認識は持っていましたが、厳しいとされる Apple でさえ、たとえば iMac の本体下部に入っているリンゴマークが消された状態の写真が登録されているのをたまに見かけます。先日 Zazzle にオリジナルデザインの Zippo を登録した際も、他のアイテム以上に時間をかけて念入りに審査された‥‥という印象がありますし、そのへん Zippo は Apple 以上に厳しいのかも知れないですね。
posted by ひげフレディー at 10:48| Comment(0) | ストック・フォト | 更新情報をチェックする

2017年06月14日

2017年06月12日

2017年06月11日

2017年05月30日

2017年05月25日

2017年05月24日

2017年05月22日

2017年05月21日

AdobeStock のテンプレートをダウロードしてみた

AdobeStock

 自分の写真を販売する事ばかりに力を入れていたけれど、AdobeStock では Photoshop や Illustrator のテンプレートも販売されている‥‥という事を、今ごろになって知った。で、いよいよ InDesign のテンプレも販売開始になったらしい。今のところ自作のテンプレートを販売する予定はないけれど、テンプレートがどんな物かを知るためにも、とりあえず汎用性の高そうな無料のテンプレートをダウンロードしてみた。
posted by ひげフレディー at 14:20| Comment(0) | ストック・フォト | 更新情報をチェックする

2017年03月17日

2017年02月17日

2017年02月09日

2017年01月26日

あの子猫たちがまた売れました

今回のコミッションは 30円
100回売れても3000円
(苦笑)


Adobe Stockfotolia
posted by ひげフレディー at 21:11| Comment(0) | ストック・フォト | 更新情報をチェックする

2017年01月11日

フォトストック開始から3ヶ月

 撮りためてきた写真を「ストック・フォト・サーヴィス」に登録し始めて3ヶ月が経ちました。最初は「Adobe Stock」からのスタートでした。「Adobe Stock」は「fotolia」と連動しているので「Adobe Stock」に登録した写真は 自動的に「fotolia」のカタログにも掲載されます。「fotolia」の方の反応はサッパリですが「Adobe Stock」の方は登録直後からそこそこ反応があり 現時点での販売総数は12点 合計報酬額は1188円 という結果が出ています。

 12月の後半からは販路を拡大して「iStock」「photolibrary」「PIXA」「shutterstock」でも販売を始めようと思ったのですが 以前このブログにも書いた通り「shutterstock」は 身分証明にパスポートが必要だったため利用を諦め 残りの3つへの登録を始めました。実際に使ってみると それぞれのサーヴィスには特有の作法や使用感がある という事がわかりました。

photostock.jpg

 ビギナーの場合「PIXTA」は1ヶ月に10個「photolibrary」は25個までしか登録できず 「iStock」は制限こそないものの Webサイトの挙動が重い上に 一時的な障害なのかバグなのか 僕の使い方が悪いのか仕様なのかわかりませんが 作品登録時に入力したキーワードや作品タイトルなどが上手く反映してくれません。

 ものすごくザックリではありますが それぞれのサーヴィスを使ってみた結果 登録のしやすさ(複数のファイルをドラッグ&ドロップで一気にアップロード可)や レスポンスの良さ(閲覧回数や販売実績)などの点から 今後は「Adobe Stockfotolia」を中心に展開して行こうかな と考えています。
posted by ひげフレディー at 12:14| Comment(0) | ストック・フォト | 更新情報をチェックする