2013年04月30日(Tue)

無題

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歴戦の甲冑

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欠損だらけのドラゴンが
戦の激しさ語ってる

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colors

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2013年04月29日(Mon)

初めての喫茶店

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 クルマ運転中にたまたま見つけて入った喫茶店。客は1人もおらず 店員の姿もない。店の奥にあるトイレの扉が開いていたので目をやると‥‥人の気配。どうやらトイレの掃除をしているらしい。入口脇の窓際の席から「すいませ〜ん」と何度か声をかけたが 気づく様子はない。急いでるわけでもないので掃除が終わるのを待つ事に。5分ほどしてトイレから出てきたのは70代とおぼしき女性。ようやく客の存在に気づいた彼女はこちらに向かって「ごめんなさい」と頭を下げ 誰かに声をかけている。あれ? もう1人いるの? と思っていたら物陰からお爺ちゃん登場。「あ〜 すいません寝てました」と言いながらカウンターの中へ どうやら奥の席でうたた寝をしていたらしい。

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 もしかしてお詫びの意味が込められていたんだろうか? 注文したコーヒーにはフルーツ3種が添えられていた。柿の種とか豆菓子が付く事は珍しくないが これじゃ儲からないね。老夫婦が切り盛りする落ち着いた佇まいの喫茶店。こういう個人経営の古い喫茶店の壁には 判で押したようにちょっと気の抜けた絵や写真が飾られている事が多いのだが それらが「好きな作品だから」ではなく「何か掛ってないと壁が寂しいから」という理由で選ばれたものである事は 作品のラインナップをみれば一目瞭然である。そしてこの店もご多分に漏れず‥‥と思ったら‥‥ちょっと意表を突かれた。

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緑たいやき

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植物の名前は忘れちゃったけど
生地に葉っぱを練り込んで作った
というたい焼きを食べた

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色や味はともかく アンコが少なかった
そして生地のはみ出し具合が
尋常ではなかった
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2013年04月28日(Sun)

竜神

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wave

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無題

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2013年04月27日(Sat)

2005年にタイムスリップ

 このブログ「Are You Fredie ?」は2004年6月にスタートしましたが 途中何度か引っ越しをしたため 過去の記事が何ヶ所かに散らばってしまいました。で それらを現在の場所に一本化する作業をコツコツ進めてるんですが ゴールデン・ウィーク初日の今日 何となく気が向いて2005年1月と2月分のデータをこのブログに移しました。

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 当時のブログをあらためて眺めてみると ついこの前 のようでもあり 大昔 のようでもあり 今も変わってない とも言えるし 今とは全然違う とも言える自分の姿が交互に現われては消え ちょっと落ち着かない気分になります。「フレディー清水」から「ひげフレディー」に改名したのもこの頃で この数ヶ月後には「Fredio」がスタートします。思えば節目の時期だったんだなぁ‥‥
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007 × 2

 ダニエル・クレイグがジェイムズ・ボンドを演じた007シリーズを2本続けて観た。2006年の「CASINO ROYALE(カジノ・ロワイヤル)」と 2008年の「QUANTUM OF SOLACE(慰めの報酬)」だ。僕は007映画についてはそれほど思い入れはないのだけど 何だかんだ言って結構観ていると思う。ボンドと言えばショーン・コネリーのイメージが強く ロジャー・ムーアが演じるようになってから心が徐々に離れ ティモシー・ダルトンで完全に視界から消え ピアーズ・ブロスナンでちょっと戻ってきて‥‥みたいな。何しろファンの多いシリーズなので あまり能書きをたれるとすぐにボロが出るのでやめとこう(笑)

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 さて 今回観た2作品。ボンド役はどちらもダニエル・クレイグだけど 監督は違う人だし 2本まとめてレヴューを書くのはどうかとも思ったが「慰めの報酬」は完全に「カジノ・ロワイヤル」の続編として製作されていて 前作を観ていないとストーリーに着いて行けない内容となっているので むしろ別々に書くべきではないのね。

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 この2本の007は それまでとかなり異なったボンド像で勝負をかけてきた という印象が強い。タキシードのイメージが強かったボンドが カジュアルな服装でジャッキー・チェン顔負けのアクションを披露し しょっちゅう血まみれになり 時にはキンタマ責めの拷問を受けたり 肉体派のハードな面を強調している かと思えば 呆気なく本気の恋に墜ちて「僕スパイやめます」って言ってみたり‥‥ ま そこが新鮮でもあるんだけど 同時に不満な点でもある。スパイ物としては面白いのだけど 果たしてそのスパイがボンドである必要があったのか‥‥という想いが付いて回る。どうやら昨年作られたダニエル・ボンド3作目「スカイフォール」も その延長線上にある作品のようなので このイメチェンはとりあえず興行的には成功しているんだろうね。ま 個人的にはアストン・マーチンを駆るボンドが見られただけで満足 だったりするんだけど(笑)フォードのクルマがやたら登場する所がちょっと気になったかな。あと お酒やファッションに興味のある人なら それなりの楽しみ方できるだろうね。ちなみにボンドが「それローレックス?」と聞かれて「オメガだ」と応えるシーンも興味深かった。しかし この映画が作られてまだ数年しか経ってないのに 携帯電話やノートパソコンが登場するシーンに古臭さを感じてしまうんだよね。その分野の変化の速さにあらためて驚かされた。

黒柱

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2013年04月26日(Fri)

姐さん そろそろお願いします


 偶然見つけたYouTubeの動画で彼女の存在を知ってから5年以上になるけど その後アルバム「PLONKAY!」の発売 産休を経て 息子さんの事を歌ったと思われる「Little Bro」が発表されたのが昨年の夏。どうやら彼女はFender U.S.A.と契約したようで ヨーロッパの楽器フェアなどで演奏する姿をYouTubeで何度も見かけたが なかなか出ないねぇ‥‥新しいアルバム。リディア姐さんそろそろお願いしますよ。

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無題

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取りこぼしの中に大切な物が潜んでいない事を願う
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夕歩道

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2013年04月25日(Thu)

届きました♪ 第六號

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消印にデザインされているこれは
風力発電用の風車‥‥だろうか
(ちなみに第三號はまだ見つかっていない)
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タンメン

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 子供の頃 タンメンを食べた記憶が僕にはない。うちの近所の中華料理屋のメニューにタンメンがなかったからか それとも タンメンという食べ物が日本に根付いたのが最近だからなのか 僕はその真相を知らない。つまりはこの「タンメン問題」が 町内レヴェルの現象なのか 国家レヴェルの現象なのかが特定できないのだ。いや きっとタンメンはあの頃の日本にもあったに違いない。おそらく僕の当時のテリトリー内に存在していなかったか もしくは 存在していたのに僕がそれを認識していなかったか そのどちらかではないかと推測する。こーゆー問題は食べ物に限らず いろんな分野で起こり得る。今ではネットを使えば大抵の事は調べが付くが いくらインターネットが便利なツールでも そもそも何かに疑問や問題意識を持たなければ調べもしないわけで もしかしたら全世界レヴェルで常識とされている事を 自分の住む地域だけの特質だと思い込んでいたり 超ローカルな風習を 日本の原風景だと思い込んでいる人が意外に多いのではなかろうか。前置きが長くなってしまったが 僕はタンメンが好きだ という事に最近気づいたのである。そして できればもっといろんな店のタンメンを食べたい。とも思っている。で この日清麺職人の塩タンメンであるが 味はサッポロ一番塩ラーメンそのものであった。まったく合点がいかない。
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