2013年03月31日(Sun)

鈍曇

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仲田

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池下

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2013年03月30日(Sat)

青と螺旋

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THE LAST SAMURAI(2003年/アメリカ)

 僕の心配が見事に的中。かなり辛いシロモノだった。ファンタジーと割り切って楽しもうにも これはあまりにキツかった。幕末の侍が鎧甲を身に付けてるなんて 大砲やガトリング砲を相手に刀と弓矢で戦うなんて そのうえ英語がペラペラなんて おまけに忍者まで登場するなんて‥‥だいたいそれ以前に日本が日本に見えない。いくら何でもニュージーランドでロケしちゃいかんでしょ。と ツッコミどころが満載過ぎて苦笑いのまま顔が固まってしまった。

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 この作品のどこがどんな風にヘンテコなのかについては かつてサエキけんぞうさんが「ほぼ日刊イトイ新聞」内に持っていたコーナー「 虚実1:99 総武線猿紀行」の過去アーカイブ「え、その場面ホント?『ラストサムライ』を2倍楽しもう!」(掲載:2005年1月〜3月)をご覧ください。サエキさんのお兄さんでもある国文学者の佐伯真一さんが興味深いツッコミを入れていらっしゃいます。

Vacuum Car

 バキュームカーを見かけなくなって久しい。僕は「バキューム」を「吸い取る」という意味だとばかり思っていたが「vacuum」は「真空」って意味だったんだね。つまり直訳すると「真空自動車」おいおい いきなりカッコいいね(笑)

 用を足した後 ウンコ オシッコ 尻を拭いた紙が 水に流されてアっという間に消えてなくなる。今となっては当たり前の事だが 実家のトイレが水洗になったのは 僕が高校生の頃。それまではウンコにもオシッコにも紙にも逃げ場はなく 誰かがそこから移動させない限り それはずっとそこにあった。それが当たり前だった。

 そしてそこで重要な役割を果たしていたのがバキュームカー。家の前に駐めたバキュームカーから 糞尿が溜めてある場所まで長いホースを延ばし 一気に吸い取ってクルマ後部のタンクに収める。その行為は「汲み取り」と呼ばれていて 汲み取りは3〜4人の男たちがチームを組んで行なわれていた。

 汲み取りに来てほしくなったら 指定の場所に設置された箱に「汲み取り券」を入れる。実家の場合は 近所の駄菓子屋が汲み取り券の取り次ぎ所になっていた。まずはその駄菓子屋で汲み取り券を購入し 券に住所・氏名を書いて投函する。たしかそういう段取りだったと思う。

 日本にバキュームカーが登場したのはいつ頃なんだろう? Wikipediaによると「糞尿汲み取り用のバキュームカーは川崎市が全国に先駆けて開発・導入した」とあり それは1951年の事らしい。よく考えてみると 僕はバキュームカー登場以前の日本のトイレ事情を知らない。
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2013年03月29日(Fri)

LLL

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2013年03月28日(Thu)

ING

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ING は 必要なのだろうか?
WAIT HERE で いいように思うのだが
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ボヤキ新聞 第5號

ニューヨークから届くハガキ新聞
早いもので「ボヤキ新聞」も5通目

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今回の切手はGLOBALデザイン
このハガキは太平洋を越えてやって来たが
GLOBEの中心は大西洋
アメリカから見れば やはり日本は「FAR EAST」なんだね

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カラフルな紙面から漂う春の匂い
インクの擦れか 文字に乗った緑のボカシと
脇に入った蛍光オレンジのバーコードも
春らしさの演出に一役買っている

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うぅバーコードのせいでセイキさんの文字が‥‥

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紙の退色具合で発行順がわかるのがいい
いや そんな事よりもだ
第3號がどっか行っちゃった
orz
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髪を切ってもらう という事

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 ジュリーと言えば 彼は人気絶頂だった頃も 髪を切ってもらうためだけに故郷の京都に帰っていた。という話を聞いた事がある。それはカリスマ美容師のいる有名なヘアサロンなどではなく おばちゃんが1人でやっている小さな美容院だったらしい。もしかしたらこれは都市伝説なのかも知れないが 僕はこの話にとてもシンパシーを感じる。
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2013年03月27日(Wed)

INTO THE BLACK-BOX

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 今の僕は「太陽を盗んだ男」のジュリーのよう。透明の箱に両腕を突っ込んで 箱の中で原爆を作っている時のジュリー。今の僕があの時のジュリーと違うのは 箱の中は真っ暗 ってところ。
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Ooops! Time Machine

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 OS X 純正のバックアップ機能「Time Machine」には 今まで何度か助けられている。イザというとき頼りになる存在だが 半年ほど前 バックアップ先に指定している外付けハードディスクが満杯となり それ以降は古いデータを消しながらバックアップを行なう というモードに切り替えて運用を続けていた。しかし そのせいかどうかわからないが Macの挙動が一時的に鈍くなる という現象が度々起こるようになった。とは言えすぐに大容量のハードディスクを買う余裕もなく 騙し騙し使ってきたのだが ついに「記憶領域が足りないのでこれ以上のバックアップは無理」というアラートが出た。iMac本体には2TBのハードディスクが入ってるのに 外付けはその半分の1TBしかないから そりゃ最初から無理がある事はわかってたんだけどさ。で「さぁどうする?」となって 慌てて古い外付けを引っ張り出して来たが60GBじゃ話にならない(笑)仕方ないので今まで記録してきたバックアップを白紙に戻し 必要最小限のデータだけをバックアップする設定に変えて心機一転やり直す事にした。
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2013年03月26日(Tue)

2年ぶりのドリームウィーバー

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記憶の残骸を掻き集めるのに必死
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クレーンもう1本足してくれーん

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一山越えて気を抜いたのも束の間
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ぼ〜

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体は常に怠く
頭はいつも以上に回らず
いわゆる「木の芽時」ってやつか
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2013年03月25日(Mon)